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カラートーンと食材の働き

スライド1
 
↑pccsのトーンの図の上に描き加えた図です。

食材の色のトーンで、体を冷やす食材、体を温める
食材、そして抗酸化力のある食材を知ることができます。
日頃の体調管理、放射性物質で傷ついた細胞を
守るために参考にしてください。

 *ストロングやビビッドトーンの食材が
ポリフェノールなどの抗酸化物質が多く含まれ
ていますが、黒い食材も、黒ごまのように
アントシアニンが濃厚に含まれているものもあり、
抗酸化力に優れます。

 **体を冷やす食材でも、熱を加えると
その食材の色のトーンは落ちます。従って体を
温める食材に変わることになります。

↓ ことだま編
スライド2
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