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2013-04

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生命の樹 - 2013.04.20 Sat

生命の樹

生命の樹、それは光の柱、とてつもなく巨大な光の柱
その中に私たちは生きている、その中に私たちは暮らしている。

生命の樹は、ダークマターという暗闇を栄養にし光の樹形を創りだす。

私たちはその中に棲み、私たちもその営みを続ける。

私たちのほとんどは、生命の樹の幹を登りきることができない。

生命の樹の幹を登りきり、光となることができるのはほんのひと握り。

私たちのほとんどは、また、暗闇へと還ってゆく、ダークマターという暗闇へ

でも、また生命の樹に吸い上げられて、光になるチャンスを与えられる。



 

でも、生命の樹を支えているのは暗闇であるダークマター

    ”お蔭さまで”とお世話になった人に言いますが

 暗闇であるダークマターはその”お蔭さま”なのだ。
 だから、ガッカリしないで



 


私たちは生命の樹の中で、大事に大事に育てられる。
私たちが生命の樹の光の精に成長するように、大事に育てられる。

だけど、その生命の樹のはからいを私たちは感じることが出来ない。

重力のせいだ、私たちを地球に縛り付けている重力のせいで
生命の樹のはからいが感じ取りにくい。

だから、私たちは波に乗るとき、風に乗るとき、そらを舞うとき
重力からの開放によって至福を味合う。

そのことにより、生命の樹のはからいを、感じ取ることができるからだ。


何も空を飛ばなくても、風や波に乗らなくても、開放をすることは可能だ
体の凝りをとり、心を開放し、生命の樹のはからいを感じ取ってみよう。
私たちはいつでも、生命の樹とつながっているのだ。
そのことを忘れずに、どっぷり浸かってみよう、生命の樹のはからいに。
安心してどっぷり浸かってみみよう。

生命の樹と繋がっていよう。

生命の樹は ”無量樹 ” 永遠の命を持っている。

******************************************


最初は、なんにも無かった。

無という概念さえも無かった。

それはまるで、永い永い眠りのようだ。

そして、その永い永い眠りの末に、ついに目覚めが訪れた。

 それが、その瞬間が最初の光の精の誕生だ。

そして、光の精ができると同時に影の精も誕生する。

 光の精は影の精をどんどん吸収し大きくなってゆき

 やがて生命の樹(宇宙)となった。

それでも、影の精は尽きることがない、

な~んにもない、ところに

ぜ~~~んぶ、全てが始まったのだ、スタートボタンを押しちゃったのだ。


その反転は無尽蔵のエネルギーを生んだそれがどんどん

影の精に注ぎ込まれる

だから、影の精は尽きることがない。ほぼ永遠に

そして、その無尽蔵のエネルギーを吸収して生命の樹は無限に向けて

光の樹形を広げてゆく

それが、生命の樹の成り立ち、全貌、

そして私たちはその生命の樹の中に棲んでいる。



心身の病の全ては、これらの流れに抗う荒唐無稽な行為によって発生する。


生命の樹に繋がっていることを忘れずに、身を任せてみましょう。

そしたら、治りますよ、どんな病も、きっと!!
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自分色度グラム(自分尺度グラム) - 2013.04.13 Sat

自分色度グラム

 それぞれの色に対する好感度別にプロットし
現在のHue・man(色相の人)としてのバランスチェックを行います。

スライド1

例えば私の今日の気分
スライド2
黄緑、紺色に対する好感度が高く、黄色、オレンジ、紫に対する好感度があまり高くない
赤、赤紫、ピンクに対する好感度はまあまあというところ

それを自己分析すると

 何かをしようとする意欲に満ち、それを維持し守ろうとする傾向も強い(黄緑~紺色)
しかし、楽しんだり、喜んだりという余裕が低下しており(黄色、オレンジ)
理解と癒しを求めている(赤紫、ピンク)とともに、これまでの努力の結果、実りを
求めている(赤)

       となります。
 左端の白~黒は二番目の薄いグレイ、まあ、そこそこ落ち着いた感じでという心持ち
というところでしょうか?

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プロフィール

春田博之

Author:春田博之
はるた ひろゆき

~1960年生まれ

芦屋こころとからだのクリニック

院 長
color holisticmedicine
色彩応用医学 創設者

芦屋こころとからだのクリニックで、なぜか繰り返す症状、中々解決できない健康の悩みをこころとからだの両面からアプローチし数々の患者さんを救っている。

2014年には医療最前線の名医「現代の赤ひげ12人」の一人に選ばれた。

colorholistic creator として
セミナーも実施中

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