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カラーコンパスと人体断面図

カラーコンパスで実際に生体エネルギーが人体をどのようにめぐっているのか断面図を作成してみました。そして、この気血水lineが体表に現れこの図のように人体を巡り、外界から人体を守っています。...

3Dカラーコンパス(haloring)

3Dカラーコンパス(haloring) カラーコンパス3D(haloring) こんな感じで、イメージしています。 右の図の真ん中のカラーコンパス(平面)はミクロコスモス、その下の方は潜在意識そのもっと下はさらにもっと深い集合意識、そのもっと下は宇宙の始まりになります。その大本はprimer(原初のエネルギー)ですね。一方、上の方は体の外(外界)、水lineが、一番外側になり、体の第一防衛線、その下が気line...

陰陽五行 春田説

陰陽五行説の成り立ちについて、私の説を再度まとめたいと思います。五行は五つの行い、或は生業であり、木火土金水は木を火で燃やし、燃えたあとにできた灰のアルカリで酸性化した土が中和され作物を育てるのに良い土になる、そしてその土を金属の鍬で耕し、種を植え水をやれば作物が育つ、、、といった焼き畑農業の作業手順を木火土金水とまとめたのが、そもそもの五行の始まりであるというのが私の説です。漢方の世界では今だに...

カラーコンパスのメカニズム

カラーコンパスのメカニズムを、古典を振り返りながらも囚われずに、もう一度検証してみました。上の図の様に、脾から吸収された栄養分は(門脈を通って)肝にゆき代謝合成されて、肺で酸素を取り入れ燃焼の準備を整えます。そして心臓にゆき心臓の元気(陽気)で体循環を巡ります。そして腎に達すると腎臓の元気(陰気:先天の気)と合わさります。そして、腎からは気血水の生体エネルギーの一つ水が生まれます。肝からは気が、脾...

色彩応用医学の歴史!?

 最近、ちょっと停滞しているので、今までを振り返り俯瞰するためにこれまでの経過を図にしてみました。...

細胞

 カラーコンパスと細胞についての思索の試作  まだまだ、変更につぐ変更がある予定~...

もう一度、ひとみの法則について

ひとみの法則(左と右の法則)について、過去に何回か触れてきましたが、もう一度触れていたいと思います。 体の左側に症状が出る時は、だいたい前のめりのストレス、積極的な気持ちになっているとき、急いでいる時、焦っている時などどちらかと言えば陽性のストレス、Yesに属する範囲でのストレスです。 体の右側に症状が出る時は、だいたい守りのストレス、嫌だな~~と思っているとき、心配ごとの時、過去に囚われている時...

BLM (Boi energy Line Method) の検証

先日、日本統合医療学会と日本アロマセラピー学会の史上初の合同総会に参加してきたのですが、参加当日から何やら左指が痒くなってきました。で、気が付いたら本日写真のように左手の薬指の外側(中節骨部)に湿疹ができていました。これは左側にできているので、長年の当ブログ読者さんはもうご存知、ひとみの法則(左と右の法則)からわかりますように前向きなストレス(前へ進みたい、進みたいというストレス)が原因ですね、色...

営血・営気・衛気~の解釈

営血・営気・衛気~の解釈を色彩応用医学流に図にしてみました。この図の作成にあたってのインスピレーションのもととなったのは量子力学のお話しです。原子核は陽子と中性子でなっていてその陽子中性子の中にはクォークという粒子があり、クォーク間でグルーオンという「強い力」をやりとりすることで原子核を作って維持しているそうです。 で、下図にでてくる営血はその原子核に相当すると考えました。血という生命の根源である...

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