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こころの地図色のトーンと陰陽の区別 色のトーンと地水火風空 色のトーンとトリグナ...

透覚:クレア

対象物、あるいは対象となる人を観察するとき、人により見ている要点が違うと思います。対象の表相を見ている場合は、いわゆる外見による判断が優位になります。対象の内相(相という言葉が適切かどうかわかりませんが、とりあえずここでは相という言葉を用います。)を見ている場合は例えば対象となる人物の内面、人となりを見ていることになります。 また、その対象となる人の背景(夫婦喧嘩をしてきたので、機嫌が悪いとか、今...

カラーコンパスと陰陽説明

カラーコンパスの各箇所の中の陽と陰のエネルギーの分布を視覚化してみました。...

四季体質論の リメイク

四季体質論を復活させようと思います。以下の図のような説明も加味してカラーカウンセリングにも活用しやすいようなものにしてゆきたいと思います。冬体質 理想主義春体質 達成主義夏体質 成果主義(現実主義としたほうが適切かもしれません。)秋体質 バランス主義こんな感じです。 それぞれの⇒の先に行くほどその主義の傾向が強くなります。⇒の境目では前後の要素が強くなります。緑系の好きな人は自分のやりたい目標を達成...

Haloring

シンボリックな表現で、リングのメカニズムを表現してみた。中々いい感じ~~~♪ここではすべての元素の素は〇とした設定で考えています。ちょっと、レニンアンギオテンシン系を主に表現してみました。...

生薬

生薬の表現法に手を加えてみた。少しずつ、確立した法則が整いつつある。...

発生学から見たカラーコンパスの再考~

一次卵黄嚢primary yolk sac(原始卵黄嚢 primitive yolk sac)はやがて消滅し二次卵黄嚢 secondary yolk sacができる。一次卵黄嚢の卵黄嚢壁に「血島」(血管や血球の原基)ができる。=血二次卵黄嚢の背方部は原腸となる。=脾発生から考察すると血には血管も含まれることになる。脾には腸管、栄養の吸収までで、そこからの栄養の運搬はやはり「血」が担うことになる。したがって、カラーコンパスにおける門脈の位置は 血⇒肝で...

カラーコンパスのメカニズムと生薬 トライヤル~

カラーコンパスのメカニズムの図に対応して生薬の働きをまとめてみました。〇内は帰経の場所になります。(薬効が収まる経絡ですね)こんな感じ、今度こそはまともにまとまってゆくかな!!...

新たなる前進のために~...

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